元宝塚女優Mは毬谷友子まりやゆうこ?3年間の洗脳生活を告白・爆報!THEフライデー

元宝塚歌劇団の女優、毬谷友子(まりやゆうこ)さん。

 

今回の爆報!THEフライデーでは「元宝塚女優M」として登場するかもしれません。

 

毬谷友子(まりやゆうこ)さんは以前に、ペットシッターに洗脳されていたことがありました。

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毬谷友子(まりやゆうこ)さんとペットシッター

35歳のころの毬谷友子(まりやゆうこ)さんは、仕事が忙しく、飼い始めたペットの世話ができなかったため、そのペットシッターを雇ったそうです。

 

そのシッターは自分を大会社の重役の未亡人だとか、有名人の知り合いがいることを吹聴していたそう。

 

そのうち、毬谷友子(まりやゆうこ)さんの心の寂しさに気付いたシッターは毬谷友子(まりやゆうこ)さんの母親のように接したのだとか。

 

毬谷友子(まりやゆうこ)さんはそれがうれしく、そのシッターを完全に信頼してしまいました。

 

あるとき、そのシッターを紹介してくれた友人が、そのシッターが窃盗犯であることに気づきます。

 

しかし、シッターとして働いている以上、言い訳がいくらでもできるため、なかなか警察でも立件ができなかったそう。

 

結局友人の方が探偵を雇い、そのシッターの悪事を暴いてシッターは逮捕されます。

 

毬谷友子(まりやゆうこ)さんはそれでもとてもかなしく、「母親がいなくなったようだった」と思ったそう。

 

「心を盗むんです」と語った毬谷友子(まりやゆうこ)さん。

 

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人の心に侵入する洗脳

今回の毬谷友子(まりやゆうこ)さんの例では、高価な着物や宝飾品は盗まれましたが、友人の活躍のおかげで大事には至りませんでした。

 

しかし、芸能界のみならず、洗脳は現代ではある種一般的にあることです。

 

自分でも気が付かないうちに、自分の心の弱い部分、「母親にもっと構ってほしかった」「孤独を感じていた」「この人は助けてくれる」というような気持ちに漬けこんで、悪事を働く人は大変多いです。

 

「いやあ、自分はそんなに弱くないよ」という人に限って、そういう人に巡り合ってしまうものです。

 

それはなにより、「自分の弱さを自覚していない」ことから、今回のシッターのような人には大変つけこみやすい人間なのです。

 

よく、「恋愛は神経症」と言いますよね。恋愛も、ある種の思い込みが前提となっている特殊な精神状態です。

 

それにつけこんでくる人間も当然います。

 

宗教的な活動にそうした自分の「価値基準」を乗っ取られてしまっている人は、あなたのそばにもいるでしょう。

 

決して人ごとではないと考えてください。

 

まとめ

誰にでも心の弱い部分はあります。完璧な人間はいません。

 

「自分は平気」と思っている人こそ、洗脳には気を付けないと行けません。

 

今回の毬谷友子(まりやゆうこ)さんの事例から、しっかり学んでほしいと思います。

 

 

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