ミランダ・カー・モデルになるのが早すぎた?実は仏教徒?謎の女性・世界まる見え!テレビ特捜部

現在はスーパーモデルとして世界中で知らない人のいないミランダ・カー。

 

実はちょっと変わった経験をしている女性。

 

調べてみました。

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ミランダ・カーの人生経験

ミランダ・カーはオーストラリア出身のスーパーモデル。下着メーカー「ビクトリアズ・シークレット」の特別な広告塔である「エンジェル」でもあります。

 

一見順風満帆な人生のようなミランダですが、なんだかいろんなことがあったようです。

 

13歳のときに雑誌のモデルに合格しますが、「13歳でモデルは早すぎる」とオーストラリア中で議論になりました。モデルの活動が、ミランダの学業を妨げるのでは、という懸念を大人たちが持ったらしいです。

 

結局学業を優先しつつモデルをこなし、憧れのニューヨークに。しかし、本人は緊張や不安でその生活を全然楽しめなかったそうです。

 

それからは順調にモデルの道を究め、「エンジェル」に。

 

そして記憶に新しいのが、ミランダ・カーが夫オーランド・ブルームとの子どもを出産したときにモデルとしての新たな魅力を開花させたこと。

 

モデルはスタイルがいいだけではなく、出産を経た女性でも十分魅力的に輝ける、ということを証明しました。

 

離婚を経て、現在、日蓮宗に帰依しているというミランダ・カー。日蓮宗は創価学会の母体となる宗教組織で、ミランダ・カーは創価学会のインターナショナル施設にも出入りしていたそう。

 

本人は「キリスト教徒だ」と言ってます。

 

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ちょっとした苦労人、ミランダ・カー

ハリウッドセレブや世界のスーパーモデルの多くは、「自分が思っていた以上に人が評価してくれた」という感じで、運をつかんで上に上る人が多いように感じます。

 

しかし、ミランダ・カーはとにかくなにかとケチがつきます。

 

13歳でモデルになれたと思ったらいきなり大人たちがケチをつけてきて議論が始まる。

 

まずその時点であんまり運には恵まれてないですよね。

 

ニューヨークに移り住んでからも、「心配ばかりしていた」というのですから、なんとも庶民的な感覚を持っている人なんでしょう。

 

出産後のモデルの仕事っぷりを何かで見ましたが、すごくプロ意識が強く、同時に女性としての魅力をよくわかっている人だな、と思いました。

 

それがいつまでもトップモデルでいる秘訣なのかもしれません。

 

まとめ

笑顔がチャーミングなミランダ・カー。シングルマザーとなっても精力的にモデルの仕事を続けています。

 

苦労人の彼女には、新しいいい旦那さんができるといいと思います。

 

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