宮﨑宣子(みやざき のぶこ)夫に朝からタジン鍋を・なにをいれていた?・踊る!さんま御殿!!

宮﨑宣子(みやざき のぶこ)アナウンサーが離婚してしばしたつ。

 

当時は号泣して離婚会見をし、「尽くしすぎた」などと言っていた。

 

その真相が、踊る!さんま御殿!!で明かされる。

 

忙しい夫を気遣いすぎた妻が朝食にいれていたものとは?

 

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宮﨑宣子(みやざき のぶこ)プロフィール

 

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出身地 宮崎県宮崎市

 

生年月日 1979年9月4日

 

35歳

 

身長 160cm

 

血液型 B型

 

最終学歴 早稲田大学第一文学部卒

 

勤務局 日本テレビ

 

現在はフリーアナウンサーとしてタレント活動もしている。

 

何かと世間を騒がせた、宮﨑宣子。

 

アナウンサー時代には生放送の情報番組に遅刻し、それを報じた新聞各社の記事を自分で紹介した。

 

怪我にも悩まされ、顎関節症を治すため、仕事を中断していた時期もあった。

 

そののちレギュラー番組を持つも、体調不良で降板していた。

 

そのころ、レコード会社の男性と結婚。退職を表明していた。

 

その結婚も長くは続かず、3年弱で離婚。

 

その後、フリーアナウンサーとして活動を再開。プロダクション尾木に所属し、現在もアナウンスやタレント活動をしている。

 
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宮﨑宣子の結婚生活と失敗の理由

 

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本人が語っているように、結婚に対して宮﨑宣子は「尽くしすぎた」と号泣して会見した。

 

「忙しい彼に尽くしすぎた」という宮﨑宣子は、毎日帰りが遅く、深酒をすることもあった夫に、朝からタジン鍋を食べさせることもあったという。

 

タジン鍋とは、鍋の形が独特の南米のなべ料理。

 

羊肉や豚肉と一緒に野菜をたっぷり煮込んだこてこての料理である。

 

そんなものを、飲んできた朝に食べさせられていた夫はどう思っただろうか。

 

宮﨑宣子は、会見で、「彼を結婚生活に巻き込みすぎた」と語っている。

 

元々天然の部分があるように見受けられる宮﨑宣子は、おそらく結婚生活に「自分の理想」を重ねてしまったのだろう。

 

「忙しくしている彼についていくのが幸せだった」という宮﨑宣子。

 

自分が妻として、「彼の健康に気をつけ、いい妻でいること」にこだわり、その結果「尽くしすぎる」ということになったのだろう。

 

プロポーズも宮﨑宣子からだったという結婚。

 

最終的には、「夫婦の時間がとれないストレスから、彼を解放した方がいいと思った」と述べている宮﨑宣子。

 

現実的な結婚生活を見ず、自分の立場に酔ってしまったのか。

 

そんな宮﨑宣子は、朝からタジン鍋を作りながら、あるものを夫の朝食に混ぜていたという。

 

いったい何を入れていたのか・・・考えるだけで怖くなる。

 


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