ドナルド・トランプ・弱点は女性?家では外国人労働者ばかり・世界まる見え!テレビ特捜部

今、アメリカの大統領選挙で飛ぶ鳥を落とす勢いのドナルド・トランプ氏。

 

そんな強気で豪傑な彼ですが、実は弱点も意外な一面もあるのです。

 

彼の執事、セネカルさんの情報です。

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ドナルド・トランプ氏の日常

いつでも強気で勝気の印象が日本人にはむしろ反感を買うようなタイプのドナルド・トランプ氏。

 

そんなドナルド・トランプ氏にもある弱点、それは、女性の支持が全然ないこと。

 

弱きをくじく、と言った姿勢のドナルド・トランプ氏は、他の女性候補者やテレビのキャスターへの態度で、「女性を見下している」と言われて、女性票が全くない状態なのです。

 

まあ自業自得、という部分はあるようですが。

 

ドナルド・トランプ氏の執事のセネカルさんによると「トランプ氏は髪の毛は絶対に自分でセットする」のだそうで、かつら疑惑は微妙なところ。

 

そして、「家の使用人は外国人労働者ばかりで、トランプ氏は気に入った人には100ドルのチップを渡すこともある」とのこと。

 

移民の排斥、国境に壁を、なんて言ってるトランプ氏の自宅に移民の職員がたくさん。なんだかちょっと変ですよねえ。

 

ちなみに執事のセネカルさんも、外国人労働者には親しみがあるそう。

 

トランプ氏の意外な一面でした。

 

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生粋の商人、ドナルド・トランプ

ドナルド・トランプ氏は、基本的にアメリカの中の上流階級の人たちに好かれています。

 

というのも、トランプ氏は、生粋の商売人です。ビジネスをやっている人。

 

なので家も豪邸だし、娘さんにはものすごくお金を使っています。

 

なんというか、日本のバナナのたたき売りを思わせるような饒舌な演説を見ていると、「ドナルド・トランプ」という商品を高く買わせようとしているように見えるのは私だけでしょうか。

 

そんなトランプ氏だから、政治に進出ということで風当たりが強いし、ときには職権を超えた行為までしてしまう。そんな感じがしました。

 

女性票をとれない、ということは、自分のブランドイメージの売り方を間違っている、ということです。

 

商人だからこそ、そこをうまくやらないと、大統領には遠い気がします。

 

まとめ

なにかとお騒がせなドナルド・トランプ氏。

 

意外にも女性にもてない。そして外国人労働者が好き。

 

本当に意外な一面ですが、これがこの先どうなっていくのか、しっかり見ておきたいですね。

 

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