吉岡一成よしおかかずなり、モンチッチが好きなレーサーの実力は?マツコの知らない世界

モンチッチ、って今の人は知っているでしょうか?

かわいい1対のサルの人形のことです。パソコンでもすでに「モンチッチ」では変換が出ません。

そんなモンチッチにはまってしまったレーサーの吉岡一成さんについてご紹介します。

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吉岡一成さんは、多分

今回のマツコの世界では「モンチッチ再ブーム」となっていますが、実は多分違うと思います。

この吉岡一成さんという人は、もう生粋のモンチッチ好きです。高校生のころからずっとすきなようです。

なので「再ブーム」というよりは、「個人的にすごく好き」なんだと思います。

吉岡一成さんのプロフィール載せておきますね。

名前:吉岡一成(よしおかかずなり)
ニックネーム:かずザル
生年月日:1996年8月3日
出身:京都府
現住所:東京都千代田区
所属事務所:WIlDKARTRACINGTEAM

吉岡一成さんのレーシングカーを見ると、たくさんのスポンサーのなかにあれ・・・なんかいる・・・。

モンチッチがいるう!ってことになっています。

吉岡一成さん自身はかなり真剣なレーシングドライバーで、YAMAHAのSSクラス(12歳以上のクラス)で全国5位という記録を持っています。

SSクラスは29歳まで。その中で5位はすごいですね。その上にはスーパーSSというクラスもあります。

2015年、ホンダの軽自動車でレースを行う「N-ONE OWNER’S CUP」の決勝に進出、15位の記録も残しました。

吉岡一成さんはモンチッチが好きな変な人ですが、レーシングドライバーとしてはほんとに1流ですよ。

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癒しの存在、モンチッチ

きっとこの吉岡一成さんにとってモンチッチは癒しの対象なのではないでしょうか。

中学生のころからコンマ1秒を争うレーシングドライバーの世界にいて、現実の世界で自分を受け入れてくれるぬいぐるみのモンチッチが気に入ったのかもしれません。

モンチッチは、今、中国人観光客の間で人気ですね。中国ではサルが神聖なものとされているので、かわいいモンチッチが大人気なのだそうです。

日本人が見ても、ぬいぐるみの中ではモンチッチがけっこうかわいいと思います。

最近の人に認知されているかは謎ですが、この吉岡一成さんのテレビ登場でほんとに人気になるかもしれません。

うちは、10歳年上の姉世代がモンチッチでしたね。子供のころによく風邪を引くと持ってきてくれました。

なんとも和やかな表情が愛らしい感じのモンチッチでしたね。

まとめ

吉岡一成さんが大好きなモンチッチ。吉岡一成さんはレーサーとしても優秀な成績を収めています。

そんな人がモンチッチ、という意外性もありますよね。このマツコの世界でモンチッチが本当に再人気になるかもしれませんね。


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